「表現されない実力は
無いも同じだ」

自分の実力を思う存分「見える化」できていない人も、人間関係と仕事でリーダーシップを発揮して成功したい人にも、パフォーマンス学は最適な効果を発揮します。

なぜ今パフォーマンス学なのか?

パフォーマンス学とは、あなたの中にある善性(よいところ)を上手に表現できるようにする米国で生まれた実際的な学問です。佐藤綾子は1980年に米国からパフォーマンス学を導入し、それまで日本にはなかった自己表現学にアレンジして、表現技術を指導するパイオニアとして多くの受講生に貢献してきました。

パフォーマンス学は、心理学、社会学・文化人類学、スピーチコミュニケーション学、演劇学を土台とした体系だった理論と、豊富な実験データによって証明されたことばの表現(言語表現)、ことば以外の表現(非言語表現)の特長を活かす実践的な技法の両輪から成り立っています。パフォーマンス学を学ぶことで、あなたは明るく、楽しく、自他のためになるベストコミュニケーターへと変身します。

佐藤綾子の圧倒的な実績

佐藤 綾子
信州大学卒、上智大学大学院卒(MA)
ニューヨーク大学パフォーマンス研究学科卒(MA)

日本での自己表現学の第一人者として、累計4万人のビジネスリーダーとエグゼクティブ、首相経験者含む53名の国会議員と地方議員の表現方法をコンサルティングしてきました。

「佐藤綾子のパフォーマンス学講座®」は創設23年間で3,500人以上の卒業生を輩出し、著作は自己表現方法から生き方など多彩なテーマ185冊で累計315万部にも及びます。

佐藤 綾子
信州大学卒、上智大学大学院卒(MA)
ニューヨーク大学パフォーマンス研究学科卒(MA)

日本での自己表現学の第一人者として、累計4万人のビジネスリーダーとエグゼクティブ、首相経験者含む53名の国会議員と地方議員の表現方法をコンサルティングしてきました。

「佐藤綾子のパフォーマンス学講座®」は創設23年間で3,500人以上の卒業生を輩出し、著作は自己表現方法から生き方など多彩なテーマ185冊で累計315万部にも及びます。

選べる3つのコース

ジャパネットたかた 創業者 高田明様
「『伝える力』が何より大切と考えています。
 パフォーマンス学は理論的かつ実践的で有効です。」

インテンシブコース

人を動かすスピーチ・プレゼン力をつける

パフォーマンス学入門を学び、言語と非言語のプロフェッショナルトレーニングを行ってピークパフォーマンスに到達します。

忙しいあなたが急ピッチで人を動かす力をつけるのに最適なコースです。少人数限定で実践力が身につく双方向性セミナーです。

4日間クラス:定員8名 190,000円(税・テキスト・カルテ込)
平成29年6月23日(金)・7月7日(金)・7月21日(金)・8月4日(金)
各日19時〜21時
金額:98,000円(税・テキスト・カルテ込)

2日間クラス:定員8名 98,000円(税・テキスト・カルテ込)
平成29年11月24日(金)・12月1日(金) 各日19時〜21時

もっと詳しく

年間常設コース

パフォーマンス学を使って、自分の見せ方と伝え方の達人になる

パフォーマンス学の基礎知識から、初対面の印象形成、表情訓練、相手の心の読み取り、自己ブランド化、サーバントリーダーシップ、キャリア理論など、具体的実践的に自己表現力ダントツアップを狙います。修了者は「パフォーマンスカウンセラー」「パフォーマンスインストラクター」の資格取得に挑戦できます。

もっと詳しく

このコースを受講した声

・初対面の苦手意識がまったくなくなり人間関係づくりがうまくいくようになった。
・部下の気持ちをいち早く読み取れるようになり信頼度がさらにあがった。
・パフォーマンス学の自己発見により脱サラして会社を経営する勇気がでて、大事な一歩を踏み出せた。
・アイコンタクトが強くなったと言われ、スピーチのたびに拍手が増えてワクワクしている
・地方議員に立候補しパフォーマンス学の表現技法を駆使して選挙で勝てました。とても感謝しています。
・金融関係の営業をしています。固定顧客が増えて成績があがり評価もあがった。
・大学教師です。授業が前と人が違うと言われるくらい明るくなり、生徒評価がアップしました。
・医師として患者の気持ちによりそうのが上手くなり、天職だったという自信を深めています。
・ つきあえばいい人なのに第一印象が悪いと言われていたのが嘘のよう。楽しい初対面を演出できていて自分で驚いています。
・精密機器製造会社の経営をしていて、社内社外ともにインパクトのある話し方ができ収益があがり業界表彰されました。

学研ココファンホールディングス社長 小早川仁様
「このパフォーマンス研修は当社の人材育成に大いに貢献しています。」

企業研修プロジェクト

企業のブランド力アップと企業経営ベネフィットの増加に直結する人材の育成

①信頼関係をつくるビジネスリーダーのパフォーマンス
②必ず勝てるプレゼンの技法
③ストレスマネジメントのパフォーマンス学スキル 他
※日程・金額応相談

問い合わせる

ジャパネットたかた 創業者
高田明様
「『伝える力』が何より大切と考えています。パフォーマンス学は理論的かつ実践的で有効です。」

インテンシブコース

人を動かすスピーチ・プレゼン力をつける

パフォーマンス学入門を学び、言語と非言語のプロフェッショナルトレーニングを行ってピークパフォーマンスに到達します。

忙しいあなたが急ピッチで人を動かす力をつけるのに最適なコースです。少人数限定で実践力が身につく双方向性セミナーです。

4日間クラス:定員8名 190,000円(税・テキスト・カルテ込)
平成29年6月23日(金)・7月7日(金)・7月21日(金)・8月4日(金)
各日19時〜21時
金額:98,000円(税・テキスト・カルテ込)

2日間クラス:定員8名 98,000円(税・テキスト・カルテ込)
平成29年11月24日(金)・12月1日(金) 各日19時〜21時

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年間常設コース

パフォーマンス学を使って、自分の見せ方と伝え方の達人になる

パフォーマンス学の基礎知識から、初対面の印象形成、表情訓練、相手の心の読み取り、自己ブランド化、サーバントリーダーシップ、キャリア理論など、具体的実践的に自己表現力ダントツアップを狙います。修了者は「パフォーマンスカウンセラー」「パフォーマンスインストラクター」の資格取得に挑戦できます。

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このコースを受講した声

・初対面の苦手意識がまったくなくなり、人間関係づくりがうまくいくようになった。
・部下の気持ちをいち早く読み取れるようになり、信頼度がさらにあがった。
・パフォーマンス学の自己発見により、脱サラして会社を経営する勇気がでて、大事な一歩を踏み出せた。
・「アイコンタクトが強くなった」と言われ、スピーチのたびに拍手が増えてワクワクしている。
・地方議員に立候補し、パフォーマンス学の表現技法を駆使して選挙で勝てた。
・金融関係の営業で固定顧客が増え、成績があがり会社からの評価が高くなった。
・生徒や同僚の教師に「授業が前と人が違う」と言われるくらい明るくなり、生徒と親からの評判があがった。
・医師として患者の気持ちによりそうのが上手くなり、天職だったという自信が深まった。
・「つきあえばいい人なのに第一印象が悪い」と言われていたのが嘘のよう。自分でも驚くほど楽しい初対面を演出できるようになった。
・社内外ともにインパクトのある話し方ができるようになったことで、自社の収益があがり、業界表彰された。

学研ココファンホールディングス社長 小早川仁様
「このパフォーマンス研修は当社の人材育成に大いに貢献しています。」

企業研修プロジェクト

企業のブランド力アップと企業経営ベネフィットの増加に直結する人材の育成

①信頼関係をつくるビジネスリーダーのパフォーマンス
②必ず勝てるプレゼンの技法
③ストレスマネジメントのパフォーマンス学スキル 他
※日程・金額応相談

問い合わせる

受講生の声

小笹俊一
スパークス・グループ(株)

「表現されない実力は、ないも同じだ」というスローガンが示すように、実力を発揮するためにパフォーマンス学を学びはじめました。パフォーマンス学は佐藤綾子先生の現在進行形の研究に基づく確かな「エビデンス」があり、そこに結果が伴う学問です。世の中がどう変わっていくかを自分の目で見極め、巧みに自分の形をあわせて成長を続け、稼ぎ、還元していく仕組みを自分の中に確立することができました。

須藤史子
東京女子医科大学 眼科教授

安全で安心できる医療のためには、患者さんはもちろん部下や看護師・検査技師など多職種と信頼関係を築けるかどうかがカギとなります。私自身が患者さんにとっては医師、診療チームのメンバーにとってはリーダーと様々な役割を受け持つため「場とかかわり」を意識したパフォーマンスを要求されます。佐藤綾子先生とメディカルパフォーマンス学を研究する中で、「医の心」を伝えられる自分の理想とする医師に一歩近づけた気がします。

西垣一郎
我孫子市議会議員

政治力の源泉は何と言っても選挙に強いことです。人を惹きつける側面を持つと同時に、積極的なコミュニケーションで心をつかみ、好かれる側面も求められます。試行錯誤の中で先生の本に出会い、「伝える力」を学ぶためパフォーマンス学を学び始めました。パフォーマンス学は即効性があり、初対面の方とみるみる人間関係を築くことができるようになりました。ポリティカルパフォーマンスを実践したことで、支持者との絆がより深くなり、結果に直接あらわれています。

代表メッセージ

こんにちは佐藤綾子です。

アメリカ大統領選でも日本の参議院選でも、私たちの日頃の仕事や取引の中でも、
「自分の思いをきっちり伝え切れた人」が勝つ。
もちろん表現の土台に「表現すべき自分」があってこその話です。そんなことは自明の理でしょう。

でも、長年「パフォーマンスって、ありもしない実力をあるように見せることですか?」などという的はずれな質問をどれだけうけたことでしょうか?無い袖は振れません。いえ、振ってはいけません。内面にある素晴らしい人柄と実力と思いを「見える化」して伝えていくのがパフォーマンス学です。

「佐藤綾子のパフォーマンス学講座®」もこの伝統の上に36年目。
「表現されない実力は、無いも同じだ」という視点での講義やワークショップは多くのみなさんに支持されています。シャイな日本人だからこそ、かえって「社会の人間関係の中で一番ふさわしい自己イメージ」を選択して発信することには、分析や練習が必要ですし、それをやっていることで安心感や自信も沸いてきます。

「ATT(明るく楽しくためになる)」パフォーマンス学をいっしょに勉強し、この素晴らしい成果をより多くの人々の幸せづくりのために広げていきましょう。

国際パフォーマンス研究所代表
一般社団法人パフォーマンス教育協会(国際パフォーマンス学会)理事長
「佐藤綾子のパフォーマンス学講座®」主宰

お問い合わせ

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会社概要

会社名

株式会社国際パフォーマンス研究所

代表者

佐藤綾子

所在地

〒156-0045 東京都世田谷区桜上水4-18-26 優&愛

電話番号

03-5357-3855

FAX

03-3290-0590

メールアドレス

information@spis.co.jp

設立・沿革

1989年 7月1日 設立(於東京都新宿区)
1992年 関連組織として「国際パフォーマンス学会」設立
1994年 実践的パフォーマンス研修の場として「佐藤綾子のパフォーマンス学講座」開設
1997年 同学会の母体として公益社団法人「パフォーマンス教育協会」設立
2003年 世田谷区にパフォーマンス学の拠点として「優&愛」建設、移転

事業内容

パフォーマンス学の研究、教育、研修および関連図書出版

主なコンサルティング
研修講演先

NTT、IBM、三菱グループ、三井住友銀行、日本生命、小田急グループ、リクルート、山之内製薬(現アステラス製薬)、資生堂、学研グループ、ジャパネットたかた、テンプスタッフ、サノフィ(現サノフィ・アベンティス)、伊勢丹、ファイザー製薬(現ファイザー)、日経新聞社、日経ウーマン、日経丸の内キャリア塾、船井総研、北海製罐株式会社、トヨタ自動車、インフォメーション・ディベロプメント、日本能率協会、リクルート、積水グループ、日本船舶振興会、ノボノルディスクファーマ、シティバンク、富士ゼロックス、他多数

パフォーマンス学の
主たる4分野